平成23年7月期決算発表の遅延についてのお知らせ

企業情報

2期連続赤字。

決算発表が遅延する企業は大体において、「継続前提に疑義」となっている事が多い。
ご多分にもれず、現在「継続前提に重要事象」となっている。(四季報)

東京地裁が債務保証訴訟で4.7億円の支払いを命令。

中古マンションの買い取り再販は増えているが、自社物件は減少が続いている。(四季報)

四半期決算は以下

平成23年7月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

営業損失△154,127千円。四半期純利益は△342百万円。

厳しい状況続く。